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ミニ牛蒡 種を播いて80日、一本試しに掘ってみました。
思いの他の大きさに!!!
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牛蒡を生でちょこっと食べてみました。香りと甘さにびっくりです!
牛蒡と、ニンジンとその葉っぱ、ズッキーニ、三つ葉を挽肉に
練りこんで牛蒡の葉をお皿代わりにして蒸してみました。
芥子醤油で頂きます
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キャベツと玉葱 そろそろ収穫です
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小振りな夏大根は漬物や卸しに一日一本 枝豆
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トウモロコシ いんげん
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キウリとトマト 実を付け始めました
実山椒 ニンジン 料理に使えるほどになったものも
この畑でなにより恵まれているのは農薬も化学肥料も
一切使わないでこうした野菜作りが出来ることです!
年に一度、活動の中心になっている
東御市八重原 シチズンミヨタ 北御牧事務所の4haの
広大な敷地で開かれる観察会です。
参加者は三重、京都、東京、群馬など県外からの方たちも含めて約170名
保護活動が実って、ここは、オオルリシジミの別天地のようです
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東御市、北御牧地区では、生息地(ため池の堤防や棚田の土手)
近くに立てられています
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これが幼虫の食草になるクララです。
すでにこの花穂に産卵されています。 といっても
卵は小さく、0,6mmですから肉眼でもやっと見えるほどです
幼虫になるころ、クララのつぼみを食べて成長します
幼虫はクララしか食べないとは・・・! このクララが
農業の機械化に伴って、雑草と一緒に刈られてしまうので
この蝶が絶滅危惧種になってしまったということです。
今、クララの株に立て札をして、土手の草刈時に刈って
しまわないよう呼びかけをしています
この日は晴天、そして無風の観察日和
あちらでも、こちらでも・・・長年の保護活動の成果ですね!
これからを担う子供たちも熱心に産卵の様子を観察していました!
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当日もクララの手入れがされていました。