いつも思うんですが、蜘蛛の巣作りって凄いテクニックですよね。
最初の一本の糸張りからの工程を見てみたいと思っているんですが、、、、。
今までもチャンスはありませんでした。
しかも出来上がった模様はきれいな幾何学模様で、分度器も物差しも持たない
んでしょうに、、、、。
この等角度の縦糸、等間隔の横糸はどんな計算で張られるんでしょうか??
蜘蛛って本当に不思議な生き物ですね。
糸を出して、網を作って・・・。
その正確で、美しい仕事振りは眺めるほどに感心、
TARASさんの言うとおり、一度その過程を見てみたいですね。
ほんとうに興味は尽きないですよね、
例えば、蜘蛛の巣の真ん中部分は横糸が張られていない部分がありますよね、これもなにか意味があるんだろうと思いますが、、、、
まさか、、、手を抜いた??
いや、蜘蛛なりの考えがあるんだろうと思いますが、、、、、。
巣の中心にはどんな細工があるのでしょうね。
それと普通、蜘蛛の巣と言いますが
巣でもないのに巣というのは何故なんでしょう?
たかが蜘蛛、されど蜘蛛・・・考えると面白いですね。
"巣でないのに巣”ですかぁ、、、、
なるほど、考えたこともありませんが、、、、、
言われてみれば、、、、、、?????
蜘蛛の巣に虫はかかるが、蜘蛛自身は掛からないのはどうして???
いろいろおもしろいですね。
Posted by: TARAS at October 18, 2009 05:54 PM答えの出ない事が次々・・・。
蜘蛛をよくよく観察してみたくなりました!