私のほうこそ、ノンちゃん、本当にありがとう、といいたいです。
やんちゃな、遊び好きのノンちゃんも知っていたけれど、このところはリビングのお気に入りの場所に、やさしい金色の光のように、そっといてーーー、それがいつまでも続くと思っていました。
ノンちゃんと一緒の朝のテーブルは、何か楽しい余韻があって、ついこの間のことなのに、ずっと昔の物語りのようです。
じゅんこ
たくさん、たくさん遊んでもらいましたね。ありがとう。
もう、ノンと一緒に楽しい時を過ごすことがないのだとわかっていても、その事を受け入れることが出来ない気持をまだ引きずっています。
そして、いろいろ思ってしまうと、埋葬もなかなか出来ずにいます。
ノンちゃん、あなたの命日が、私の誕生日でした。忘れることの出来ない思い出、となりました。有難う。安らかに・・・・・典子さん寂しいでしょが、余り悲しんでおりますと、ノンちゃんも、空からみていますよ。げんきだしてね。
Posted by: 竹部 at May 30, 2008 11:39 AMあなたのお誕生日がノンの命日なんて!
偶然とはいえ何かの縁でしょうか?
今も、ノンのお気に入りの場所が、がらんとしているのがなんとも・・・・。
はっきりしない天気もいけませんね。