北アルプス!こんな風に見えるんですね。
実際に見たら素晴らしいでしょうねー。
私の方は平面図や外観図が出来上がって興奮気味です(^^;)。
毎日、絵葉書を眺めているようですね。浅間の初冠雪をテレビで見ましたが、長野側からは? 北アルプスが秋はとても、近くに見えますね・・空気の澄み具合でしょか。周りはもう、かなり、落葉して、冬間近かを感じました。
Posted by: 鈴木裕子 at November 9, 2006 01:49 PMMollyさん・・・きのう、今日と、お天気が良くて、写真の浅間の右、東には妙義・荒船山が、南には蓼科から美ヶ原と、360°どこの山々も素晴らしい眺めです!
これからの北アルプスは真っ白い屏風が連なっているように見えるんですよ!
家の設計も順調のようですね。楽しみです。
Posted by: at November 9, 2006 03:04 PM裕子さん・・・今年は寒さが遅くて、佐久辺りは今、丁度“里の秋”というところです。
浅間の初冠雪は、ここからは気づかない位。
今年で6回目の冬を迎えますが、年々浅間の雪が少なくなっているように感じます。
通っているスポーツクラブに行く時は西に向うのですが、今日は運転しながら、この写真よりず~っと大きく見える北アルプスの真っ白な山々に一瞬、すいこまれるような気がするほど美しかったです。
カラ~っとひんやり~っと気持ち良い空気が伝わって来るようです。本当にきれいな空と山々ですね。家からは山はひとつも見えませ~ん。
Posted by: 三浦洋子 at November 9, 2006 03:51 PM設計士さんが“台地の家”と名づけた台地に建った家ですので、四方八方の山を身近に感じることができます。
日々、折々、移り変わる景色を楽しむ・・・今では、それがすっかり日常になりました。
今日は日曜日、ちょっと長くなりますがごめんなさい。
私の尊敬する画商、気まぐれ美術館で名を馳せた州乃内 徹(故人)がアルプ(山の雑誌、いまは廃刊)で、日本を代表する浅間山や八ヶ岳を一望できる信州佐久を褒めていたのを
思い出しました。もう30年も前の事になりますが、私がIターンを決めるきっかけにもなったかもしれません。
ついでですが、宮城県立美術館には、州乃内
徹のコレクションの展示室があります。まだまだしゃべりたいことがいっぱいありますが今日はこのへんで。
富田さん・・・そう、ここは何処を眺めても素晴らしい所ですね。
又、いつかお話を伺わせてください。