4月8日、松本の市民芸術館で、諏訪中央病院の鎌田実さんのチェルノブイリの子供達への医療支援シンポジウムがありました。その第2部「交流を紡ぐ」で“ひまわり”を生で聴いてきました。 このCD、ピアノとベース、パーカッションに坂田明のゆったりとしたアルトサックスがなんと~も穏やかで優しい!!! CDの収益金はチェルノブイリの放射能汚染地帯で、病気と闘っている子供達に、そして戦争に傷ついたイラクの小児病院のこどもたちの支援に使われます。機会があったら聴いてみて!